投資初心者の損切り

お金の勉強

ご覧いただきありがとうございます。1歳児の育児に奮闘しながら、投資勉強中のワーママ(育休中)のmiho  です。

先週はマイナス続きでしたが、今週はどうなりますでしょうか・・・。

どうしても「日本エスコン 株価」でgoogle先生に検索かけて、落ち込む私ですが、保有したもんはしょうがない・・・!

ちょっと待つことにします。

塩漬け株にならないように、どこかのタイミングで損切りするかもしれません。

というわけで、今回は損切りについて調べたことをご紹介したいと思います!

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損切りとは

損切りとは、保有した株がマイナス(保有した金額よりも下がった)の時に売却することです。

ロスカットとも呼ばれていますね。

これ以上損をしないように、損失額の少ない今のうちに、株を処分すると言う意味です。

よく「塩漬け株にならないように、早めに損切りをしたほうが良い」と言われています。

 

マイナスになったらすぐ売却するの?

私(まだまだ初心者)もそうですが、株保持者のほとんどが含み損を抱えている、と言われています。

私の場合ですが、株を保有すると、だいたい1ヶ月くらいはマイナスです。なぜか。ほんとうに面白いことに、いっつもマイナスなんです。

で、待つと今の所、だいたい上がってくれます。おそらくアベノミクスもあって景気がよかった時期で、日経平均も右肩あがりだったので、たまたま上がってくれた、んだと思います。

 

損切りのタイミングっていつ?

とはいっても、「おそらくあがるから」という理由で、含み損の株を抱え続けておくのは大変危険です。

どこかのタイミングで損切りをしたほうが、生涯で見ると資産がプラスになる可能性も高くなります。

では、どのタイミングで損切りをするのが良いのでしょうか。

株価の◯◯パーセント下落したら損切りする!など、自分なりのルールを決めるのが良いですね。よく20〜30パーセントが範囲、というのを雑誌でみますが、自分が株に投資している金額も考えて、設定するのが良いと思います。

 

さあて、私の場合ですが、・・600円切ったらさすがに損切りしそうです。どうか・・・上がってーー(TT)

 

 

 

 

 

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